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美容と健康に!

水で健康に  「ナノクラスター水・VIVO」
 -VIVOは製造工程に放射性物質の除去システムを装備-
VIVOは静岡県天城山麓の銘水をクラスター化させたピュアーで安全なお水です。国内の製造工程に放射性物質の除去システムを装備しているため、放射能の影響も心配ありません。安心してお求め下さい。水源が汚染される事があってもVIVOは安心安全です。
 – VIVOで赤ちゃんの粉ミルク –
VIVOは軟水ですので粉ミルクは常温でも溶けます、一般のお水のように熱して、冷ます必要はありません。

 -VIVOの特徴-

  • 硬度: 0 軟水 (とても飲みやすく美味しい)
  • PH: 6.8~7.2 中性 (酸性でもアルカリ性でもない、身体にやさしい)
  • 酸化還元電位: プラス200~300mV (水道水・プラス500~700mV、
    釘を入れてもさびにくい)
  • NMR(核磁気共鳴)測定値: 65HZ/25℃  (クラスターが非常に細かい)
    ※ 水道水は約150Hz、純水は89Hzなのでクラスター値が非常に小さい
  • きらら-ベルテックのJAPAN-VIVOは、ナノクラスター水のスペックを公表し、その保証をしている製品です。
 NMR(核磁気共鳴)測定の意味は?核磁気共鳴器という機械を使って、私たちは水の分子運動の度合いを測定します。分子運動が活発であればあるほど、測定値は小さくなります。一つの水分子は、酸素1と水素2の結合で、この水分子の水素結合のかたまりの数が水の分子を構成するクラスターの大きさになります。水分子の塊の数が少なければ少ない程、水の分子運動は活発になり、逆に沢山結合していれば遅く、鈍くなります。水のNMR測定値が小さいということは、その水のクラスターを構成している水分子の数が少ないということですので、その水は、クラスターが小さくてきれいな水だということが言えます。人間が生きるための要素であるハイドレーション(細胞への水分補給)をサポートする機能水として開発されたのが、クラスター水VIVOです。

 

 ハイドレーションをサポートする  クラスター水「VIVO」ハイドレーション、という言葉をご存知でしょうか?
日本語に訳すと「水和」というこの言葉は、すでにアメリカではよく使われていて、わかりやすく言えば「身体への水分補給」。そもそも人間の体の約60%は水分でできています。だから、水が体に与える影響は、非常に大きいです。もちろん、水を体に補うことが目的ではなく、そうして補った水が、体の中で機能するその働きが、大切なのです。健康維持に水の補給が欠かせないというのは、いまや常識。少なくとも一日2リットルの水を飲みましょう。というのが、全世界的な流れになっています。
 水の性質によって差が出るハイドレーションの力どんな性質の水が、ハイドレーションを助けるのに有効なのでしょうか?

ハイドレーションのハイドロというのは「水」で、ハイドレーションとは、水が生命に積極的に働きかけるということ。すなわち、生命の4つの構成要素であるタンパク質、脂質、糖(デンプン)質及び無機質等に働きかけ水和する能力をいいます。
このハイドレーションを助けるのに有効な水は、水のクラスターが小さくて自由に動いて働けるので、「自由水」又、「活性する水」と言われます。赤ちゃんの時の私たちの体は、この「自由水」、「活性する水」が多いとされています。

自由水の割合
赤ちゃん  100%
36歳     56%
58歳     23%

逆に、水のクラスターサイズが大きい水は、「活性する水」とは言えず、体の中に滞留して思うように働いてくれません。これを結合水(滞留水)といいます。年を重ねるごとに、体内の「自由水」の割合が減少し、「滞留水」が増加する層dす。

 ハイドレーションを高める理想の水とは?  ベルテック株式会社が主宰するナノクラスター水「VIVO」の研究グループは、過去30年以上水の研究に携わってきた水先進国であるアメリカ、日本を含む世界中の権威あるリサーチャー達で構成され、「水」に関する正確、且つ安全な情報を発信しています。
長年の研究の結果、ハイドレーションの能力を最大限に発揮する「活性する水」の数値が導き出されています。そのなかで私たちにもっとも馴染みがあるのが硬度とPH値で、硬度はゼロ(超軟水)で、PH値6.8~7.2(中性)がよいとされています。さらに水の分子を構成するクラスターの大きさを表すNMR(核磁気共鳴)測定値が65~73Hzであること。これは通常の水と比較して非常に小さなナノレベルの分子で、つまり、自由に動いて細胞に働きかける力のある水、「活性する水」ということです。
そこで、ハイドレーションを高めるための理想の水として、開発されたのが、クラスター水「VIVO」です。
VIVOは、通常のミネラルウォーターと比較して、少量でも水分補給ができると考えられています。
 ハイドレーション(細胞への水分補給)について 人間のカラダの約60%が水。水が身体に与える影響は大変に大きいものです。
人間の身体は約60兆個の細胞から成り立っています。それらは約3年で入れ替わります。
ハイドレーション(細胞への水分補給)を強力にサポートする VIVOを飲み続け、若々しさ、健康、美容などを体感してみてください。
 それでは具体的に、適切なハイドレーション(水分補給)とは? ちなみに、アメリカ合衆国FDAと直結しているIBWA(国際ボトルドウォーター協会)が推薦する適切なハイドレーション(水分補給)の10ヶ条をご紹介します。

  1. 一回約250CC分の飲料水を一日に8回飲用すること。(約2リットル)
    活動量が多い場合は、それ以上に補給すること。
  2. 水は喉が渇くまで、待たずに補給すること。
    喉が渇いた時点では、あなたの身体からすでにコップ2~3杯分の水が失  われています。
  3. 一日を通して沢山の水を飲んでいること。
    常に手の届く所に飲料水を用意しておく事が肝心です。仕事の行き帰り、用事で外出する時、行楽に、仕事の机の上にいつもボトルに入れた水を用意して置くことや、ウォータークーラーをオフィスに置いて、コーヒーブレイクのかわりに、ウォーターブレイクを取り入れる等、心がけましょう。
  4. アルコールやカフェインの入った飲み物を水の代用にしない事。
    カフェインやアルコールには、利尿作用があり、水分補給には逆効果です。
  5. 運動(エクササイズ)の最中は、水を離さない事。
    運動中は、沢山の水分が失われますので、必ずボトルの水を傍に置き、頻繁にウォーターブレイクを取ることが大切です。
  6. 汗をかくということは、自分の身体から沢山の水分が失われるのだと認識すること。
    運動をした後は、沢山の水を飲んで、水分を補給すること。0.5キログラムの汗をかく毎にコップ2杯分の水を飲むといのが目安です。
  7. 一日をコップ一杯の水を飲むことで始め、終わりにもコップ1杯の水を飲む事。
    私たちが眠っている間に、沢山の水分が失われます。寝る前と起き掛けにコップ1杯水を飲む事が大切です。
  8. 通常の風邪やインフルエンザにかかったら、身体はデハイドレーション(  脱水状態)を起こす原因になる。
    風邪をひいたり、インフルエンザにかかった時には、起き上がらなくても手の届く所に大きなボトルに入れた水を置いて、普段より沢山、水を飲む事が大切です。
  9. 気温の上がった屋外では、炭酸入りのものやスポーツドリンクでない、ただの冷たい水が、ハイドレーションには一番効果的。
    気温の高い屋外で、オーバーヒートを起こしている身体を正常にクールオフするために一番効果的で吸収されやすいのは、暖かい飲み物やスポーツドリンク、炭酸飲料ではなく冷たい水です。外気が高い時の外出には、必ず水を携帯すること。
  10. 子供に十分な水を与える事。
    いつでも活発の活動している子供には、他の飲み物とのバランスを取るために水が必要です。子供を肥満から守るためにもジュースや炭酸飲料のかわりに水を飲ませることが大切です。
美味しくて安全な水
クラスター水VIVOは、小さなクラスターをもつ水であるだけでなく、全米の各種飲料・食品メーカーが、商品のクオリティーを競い合うNNFAコンテストでその素晴らしい機能性、安全性、美味しさから飲料水部門第一位の栄誉に輝きました。
また、「美味しくて安全な水」と世界の水の科学者達から絶賛されています。クラスター水VIVOは、伊豆天城山の銘水と言われる源流水に特殊処理を施した、硬度0の大変美味しい超軟水です。
 
 dot赤ちゃんの、みずみずしい生命力の秘密は「水」にあった赤ちゃんの肌がみずみずしく健康的なのは、カラダ中が、細胞膜を自由に移動できる美しい星形をした分子の水(クラスター水)で満たされているからです。このクラスター水は、活力と若さをもたらす画期的な水として、今、高い注目を集めています。
 dot細胞に活力を与えるクラスター水水の分子構造は不安定で、さまざまな不純物を取り込んで大きくなる性質があります。これに対し「クラスター水」は、分子が大変小さく、美しい構造をしています。その大きさと形状から、クラスター水は、体内の細胞壁を自由自在に通り抜けられるそうです。そうして細胞間を行き来することで細胞内の老廃物や毒素を体外に出し、各細胞に栄養を運ぶ可能性が高いそうです。
 dot老化=「クラスター水」の減少私たちが歳をとるにしたがって、この美しい星形分子の水(クラスター水)は、変化してしまいます。ストレスや環境汚染物質などにより、年齢を重ねるごとに分子構造は変化し、肥大化して細胞壁を通り抜けられなくなります。したがって、老廃物や毒素は細胞内に蓄積され、シミができたりシワになったりするようになります。

赤ちゃんの体内の水は、ほぼ100%クラスター水です。それが、30代半ばには約半分に、60歳にはなんと20%近くにまで減少してしまうのです。

私たちが老化と言っている、身体が硬くなったり、痛くなったり、さまざまな期間でトラブルが起きる現象の根本的原因は、クラスター水の減少によるものなのです。これを解消するためには水分を補給すればよいのですが、水道水や市販の飲料水ではその分子が細胞壁を自由に通り抜けることができるきれいな星形をしていません。ですから、飲んだ水は細胞壁のバリアを越えて中に入っていくことができず、かえって大量に飲むと細胞の周りに溜まってしまい、水分分泌閉止を引き起こしてしまいます。
[VIVO]は、一般の飲料水以上の水分を効率よく補給することができ、吸収させることにより数々のメリットを生み出す可能性を秘めています。更に継続飲用は美と健康に影響を与えるかもしれないのです。

 
こんなあなたにお勧めです。
●プリプリお肌に!
●さらに元気に若返りを!
●もっと活力が欲しい!
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 vivo「VIVO」のご使用方法「VIVO」は一日一本(500ml)を目安としてお飲み下さい。
注1)服薬前後30分以内にクラスター水を飲まれると吸収が良くなることがあります。(ただし効きすぎた方が良い場合は除く。)
注2)就寝前に飲まれると眠れなくなることがあります。
注3)冷蔵庫で冷やした温度、約4度で最適なクラスター状態になります。
注4)美しい星形結晶のため、2℃で凍り始めることがあります。沸騰させても冷やせば、元通りのクラスター状態に戻ります。